半生を山形市で過ごした家内の姉が長い生涯を終えた。戦前は朝鮮に住んでいたが敗戦のため故郷に引き上げ、一家は麻薬取締官として勤務する夫とともに東京に住んだ。やがて山形市の製薬会社に役員として迎えられ、そのまま一家は山形に永住する事になった。

 

 囲碁を1局対戦し15.5目の負けだった。

 

 「城山三郎:そうか、君はもういないか」を読む。愛妻物語である。

  • 2017.04.15 Saturday
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